アイテムガイド

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妊娠が分かったら用意しましょう

品名 枚数の目安 選び方のポイント
マタニティブラジャー
ハーフトップ
3~5枚 妊娠するとバストが大きくなったり痛みを感じるようになったりします。バストが大きくなるのに普通のブラをつけていると乳腺を圧迫してしまう危険性もあります。マタニティブラは乳腺の発達を妨げず、大きくなるバストの重みを支えて下垂を防止します。普通のブラと違い付け心地も楽なのでつわりの時期にもおすすめです。変化するバストに優しいマタニティ用ブラジャーを使いましょう。

授乳機能の種類

ストラップオープンタイプ ストラップオープンタイプ
ストラップ部分からワンタッチでカップが大きく開いて授乳しやすいデザイン
クロスオープンタイプ クロスオープンタイプ
カップをそのまま下げるだけで授乳可能。
片手で素早くできます。
フロントオープンタイプ フロントオープンタイプ
カップがフロントから左右に開きます。
乳房全体を出して授乳することができます。
品名 枚数の目安 選び方のポイント
マタニティショーツマタニティショーツ 6~8枚 お腹を包み冷えから守ります。
妊娠中のお肌は敏感なので吸湿性、伸縮性に優れたものを選びましょう。
マチ部分は出血やおりものがわかりやすい白い綿素材をおすすめします。
品名 枚数の目安 選び方のポイント
マタニティインナーマタニティインナー 2~4枚 マタニティ期は新陳代謝が活発になり、汗をかいたり老廃物も排出さたりします。
衛生的にも冷えの防止にもマタニティインナーは重要です。
妊娠中のお肌は敏感なので吸湿性、伸縮性に優れたものを選びましょう。
パット付きで一枚で着られるものも多いのでつわりの時にもおすすめです。
授乳機能付きのものなら産後まで使えます。
品名 枚数の目安 選び方のポイント
妊婦帯 2~3枚 大きくなったお腹を支える為の妊婦帯にはベルトタイプ、腹巻タイプ、パンツタイプ、ガードルタイプと様々な種類があります。
妊婦さんにありがちな腰痛や背中の痛みの緩和&防止したり、冷えや衝撃から大切なお腹を守る役割も果たします。
それぞれのタイプによりサポート力が異なりますのでリラックスタイム用や外出用などシーンに合わせた使い分けが必要です。

マタニティブラジャー

ベルトタイプ妊婦帯
ベルトタイプ妊婦帯
腹巻タイプ妊婦帯
腹巻タイプ妊婦帯
パンツタイプ妊婦帯
パンツタイプ妊婦帯
ガードルタイプ妊婦帯
ガードルタイプ妊婦帯

出産が近づいてきたら

品名 枚数の目安 選び方のポイント
産褥(さんじょく)ショーツマタニティインナー 3~4枚 クロッチ部分が開閉する作りになっている防水布もしくは撥水布付きのショーツです。
出産直後から始まる悪露の手当てに使います。ナプキンの交換がしやすいです。
長時間寝ていてもモレない設計のものを入院日数分用意しておくと、洗濯の心配も要りません。
退院後3~4週間はサニタリーショーツとしても使えます。

出産後のおすすめ

品名 枚数の目安 選び方のポイント
リフォームガードルマタニティインナー 1~2枚 出産したらママの体は元の大きさに戻ろうとしはじめます。
そんな体を優しくサポートしてくれるソフトタイプのリフォームガードルです。
ウエストから下腹、ヒップまで補正し、内臓の下垂防止にも役立ちます。
品名 枚数の目安 選び方のポイント
リフォームキャミソールリフォームキャミソール 1~2枚 出産したらママの体は元の大きさに戻ろうとしはじめます。
そんな体を優しくサポートしてくれるソフトタイプのリフォームキャミソールです。
ウエストと背中部分の引き締め効果があります。
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